2008年09月30日

千枚田付近

P1010204.JPG棚田の彼岸花ここ中山の千枚田の畦道には一杯咲いています、休みにはカメラを持った人がちらほら、私もその一人                                                                                                                          P1010202.JPGこの小屋は名水百選にも選ばれてる湯船山の水を引いて洗い場として使っています


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2008年03月08日

P1010005 (Small).JPGP1010011.JPG
春の足音見つけました、土筆が出ていました
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2007年09月22日

千軒バス停付近

P1000203.JPGP9200074.JPGP9200073.JPGP9200071.JPGP9200067 (Small).JPGP9200068.JPGP9200069.JPG千軒(せんげ)は県道に沿った細長い集落で大坂城石切千軒丁場跡(県史跡)がある、江戸初期の大坂城修築の時加藤肥後守采配の丁場跡で、千軒の地名も、石工が千軒も住んだことに由来する、若干の残石のほか、太鼓原、貝原、ろくろ岩など採石に関連した地名も残る。堀神社・番外霊場薬師庵、海水浴場がある、ここにも亀神社(海がめを祭った)がある、昔はここら当たりは綺麗な砂浜が広がっていたのだろう、亀神社に明治39年の年号が刻まれている、今から100年も前のことだ、それからここからの夕日は凄くいい、瀬戸大橋の向こうに沈む夕日、絶景です、ぜひ見て欲しい。
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2007年07月26日

続、続、続 小瀬

P7230108.JPG
またまた蛙のマスコット、ここ小豆島は香川県です、本来なら電気は四国(四国電力)からと思うでしょう、さにあらず電気は中国電力(岡山県)からです。この位置に岡山、豊島(てしま)、小豊島(おでしま)と、渡って来て、蛙の向こうに見える小豊島から海底ケーブルでこちらに来ています、そして小豆島一円に届けられています。
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続、続、バス停

P7230111.JPGP7230109.JPGP7230110.JPGP7230103.JPGP5290110.JPGP7230106.JPG
むかしむか〜し、浦島は助けた亀につれられて、この前投稿した海亀にまつわる、記念碑、亀神社です、それと先ほどの重ね岩の遠景です
山のふちに二つ重なっている岩が大きいというのを実感できるのではと、載せてみました。
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続 小瀬バス停

P5290110.JPG
小瀬の山の上にある重ね岩、石鎚神社が祭られている。大きさは神社の軒までが約2m位あります、どれくらいの大きさか想像がつくと思います。
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2007年07月22日

小瀬バス停

P3210077.JPGP1000211.JPGP1000204.JPG                   小瀬(こせ)と読みます。
 ここには今は廃校になっている戸形小学校があります。4月から5月にかけてグランド前の海上に鯉幟が泳ぎます。
 ここ小瀬、戸形地区の海岸の防波堤の上にいろいろな顔をした蛙がいろいろな方向を見つめています、
蛙は地区の漁師の人が網につける浮きだまに顔を描いています
  可愛い顔をしています、癒されます。
またこの地区には源平の戦いで敗れてここまで逃れてきてなくなった 武士を祭ったお墓や亀神社と言って海がめを祭っている碑が2箇所あります、
数年前にもアカウミガメが産卵にやってきました。そして小亀が生まれました。
 昔はたくさん?海がめが来てたのだろうが、今は瀬戸内海も船が多く危険が一杯。
 亀にとっては産卵に来るにも命がけのような気がします。
亀の安全を願ってまた産卵に来てくれることを
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2007年07月15日

島のバス停

P7150086.JPG北山(きたやま)江戸期から明治23年にかけて上庄の枝村、私が思うに村の北側が山になっているところからこの名前が付いたのだと?
ここの宝生院に応神天皇が植えたと伝えられる柏(はく)の木がある。柏の木
ラベル:バス停付近
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2007年07月13日

バス停付近

P4300168.JPGP9180154.JPGP9180149.JPG                               先日のバス停、肥土山と中山にある農村歌舞伎舞台と、練習風景
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2007年07月11日

島のバス停

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肥土山(ひとやま)小豆島中央部、蛙子池(かえるごいけ)から流れる伝法川流域に位置し、東、南、北三方は山、西流する伝方川に沿って西方に低くなる、、川沿いの田んぼ以外の耕地は見事な段々畑をなしている。
地名の由来は古代、中世の荘園肥土壮にちなむ、同荘荘域は近世里肥土と山肥土にわかれ、山肥土が肥土山となり、里日土が土庄、淵崎、上庄となったという。
中世末期にはキリスト教の宣教師やキリシタン大名高山右近らが隠れ住んだ地方とも言う。明治23年から現在の大字名、はじめ大鐸村(おおぬでむら)今でも江戸時代から続く肥土山農村歌舞伎が毎年5月に奉納されている、バス停、西中山(にしなかやま)
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2007年07月10日

島のバス停

P1000201.JPGP1000202.JPG
小海(おみ)室町期から見える地名、小豆島北部、北は海に面する、山からの急流があって洪水が多い、地質から良い石材が多くでsる、小海坊山古墳は円墳で、土師器破片が出土する、備前の国に属したことも、大坂城改修の時、 細川越中守が石場を作り石を取っていた、今もその残石が数多く見られる、                                            琴塚(ことづか)は琴墳、琴殿とも書いた、この地名は神功皇后の三韓出兵の岐路に小江(おえ)村の神楽崎の海岸に暴風を避けたはずが船が琴塚の中ノ浦に着いたので琴を弾いて慰め、後に琴を土中に埋めたところからきたと言う。
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2007年07月07日

バス停

P1000200.JPGP1000199.JPG本日のバス停は、
屋形崎(やかたざき)ここは馬越の次で北は海に面する、地名の由来は応神天皇の屋形船が沖を通ったのを見に行ったところから屋形見崎と言われそれが見目と
屋形崎に分かれたものと言う。馬越えの峠からきたへ下った地域で急に海に入っている。
馬越(うまごえ)小豆島北西部、北は海に面する、地名の由来は馬を飼っていた所から馬飼となり、それが転化したという説がある
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2007年07月05日

島のバス停

P1000197 (Small).JPG
島のバス停、中に読むのが難しいのがあります、少しづつですが紹介していきます。かみしょう、こうまごえ続きを読む
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2007年07月04日

日曜日の?

P7010034.JPGP7010035.JPG
一人で船に乗り釣りに行った、でも残念ながら魚は釣れなかった、
仕方なく瀬戸内の海をあちこちと走り回った、
そのときに取った画像です、屋島を背にした巨大な自動車運搬船、それと豊島を後ろに見た航跡
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2007年06月26日

ごま油

P6130157.JPGP6130158.JPGP6130156.JPGかどやのごま油、かどや製油のごま油は全国のトップシェアを誇っている。素麺つくりにも使われています。
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応援団収録風景

P6260020.JPGP6260024.JPGP6260022.JPGP6260019.JPGP6260017.JPGP6260016.JPG今日、小豆島酒屋健康応援団の事を西日本放送で取り上げてくれることのなったので其の収録に小豆島町のB&Gに行きました。セッティグと収録風景です。やすらぎの塔
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2007年06月13日

蔦に覆われた家

P6130155.JPGちょっと変わった面白い家を見つけました、蔦が家全体を被いつくしています。
この家は人が住んではいないようです。
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続き

P1000180.JPGP1000184.JPGP1000183.JPGP1000178.JPGP1000182.JPG先ほどの投稿に画像が付かなかったようですので、再度画像だけを
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孔雀、野イチゴ、花、昆虫

こんなところに孔雀が?
いつも通っている道路に悠々と歩いていました。車が近づいても逃げる訳でも無し、
野イチゴ、昔はよく食べたものです、甘すっぱい、でも美味しかった、
浜えんどう、浜昼顔、この花も最近はあまり見なくなりました、環境変化のせいでしょうか?まだ小豆島は自然が残っている!
昆虫は小さなカナブン?団子状になって押しくら饅頭じゃないとは思うけど?もしかして子孫を残すための戦い?そうかも?
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2007年06月12日

小豆島いろいろ写真館の始まりです

P5290107.JPGこの度初めての投稿です、楽しんで見てもらえる様な写真を載せる事が出来るか不安でいっぱいです、せいいっぱい頑張っていろいろな写真を撮ってこようと思ってます。
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